おはようございますo(`・ω・´)O
私はこれから寝るんだけれども!(笑)
快適な素敵マンションなのに近所のおばかちゃんな鶏が毎日のように午前2時頃から
「クコックルー・・・・・・・・・・・・・・・ケコッ」とか
鳴き出しちゃうんですけれども!
宮崎もあの刺すような日差しが幾分和らぎ、
まだ30度を超える気温の日は続いていますが、少し秋らしくなったかなぁ
なんて思って油断して日中半袖でチャリ移動したら
日焼け止めを塗って居るにも関わらず焼けてしまった・・・!!
恐るべし宮崎!!
さ、ようやっと本題に入りますよ。
皆さんは『夏の夜の夢』がどんな物語かご存知ですか?
ライサンダーとハーミア、ディミトリアスとヘレナという
二組の男女が森の中で過ごした夏の一夜の物語。
実は私、ライサンダー役です。
うん、男性の役。
まぁびっくり!(・д・ノ)ノ
や、そこじゃないんだよ!
何がびっくりかって、
「え、いいの?
私がライサンダーなんてやっちゃったら超へにょそうだけど、いいの??」
という困惑に覆い被さるように、
永山さん「ライサンダーは、中身は女性のままでお願いします。
つまり女性として女性を愛して下さい。
でも台本上では男性になってますし、そう扱われることはそのままです。
それから、中身は女性だということを説明するような台詞は入れません。」
・・・・・・・・・・・Σ( ̄д ̄||)んぁ!?
先生、意味がわかりません!!
頭の中には?が飛び交いました。
あ、割と未だに?が占領してます。
今脳内メーカーしたら、半分は『謎』半分は『悩』って出る気がします。
更に、翻訳が
日本で一番古い、坪内くn・・・・先生と来たもんだっ!!
初めて台本頂いた時、
「覚えられる気がせんっ!!」と思いました。
ただでさえシェークスピアの台詞は長いのに・・・
「何故お前を打棄っちゃったといふのか?」
「えィ、離せ、うぬ」
「去ッちまへ、小びっちょ」
ぬがーっ!!!!!(」゜Д゜)」言い辛いわっっ
小びっちょはちょっと可愛いけどさ。
嗚呼、文字にしたら軽く鬱になって来たので今日はこの辺で(ぇ
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